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2007.12.06
【妄想小説】秘め事2 第9話(最終話)
私たち、これから一体、どうすればいいんだろう・・・
姉弟だから、これからも同じ家で暮らしていくのだが、どういう関係を保てばいいのだろうか?
裕二との関係を今回で終わりには絶対にしたくないし、裕二もそう思ってくれているはず。
もう裕二は弟ではなく、私の初体験の相手であり、愛する人・・・・
だからと言って、両親と暮らす家の中でエッチな事が簡単に出来る訳もない。
でも・・・・・
買い物を済ませ、家に帰るとまだ両親は帰ってきてなかった。
買い物袋をテーブルに置き、裕二の部屋に行くと、パソコンの前の椅子をジッと見ていた。
「裕二、椅子なんかジッと見て何してるの?」
「昨日この椅子に座って全裸でオナニーしてたよな。マンコから出た液がたくさん染みこんでるぞ」
「もう・・・・その話しないでよ。。。。そんなに染みてるの。。。。」
「ほら、見てみ。ココ、染みになってるだろ」
「ホントだ・・・・」そう言い、顔が真っ赤になってしまった。
「俺たちの歳で経験してるのって学校にいるのかな?美沙、誰か知ってたりする?」
「うーーーん。本当かは分からないけど、えつこは中2でしたって言ってた」
「アイツならあり得るな〜。同じ歳とやつと?」
「ううん、3つ上の人だったかな?この話、内緒だからね!」
「分かってるって。なぁ、俺たち、これからも・・・・・」
裕二が何か言おうとした時、両親がちょうど帰ってきた。
夕食の準備を手伝い、4人で夕食を食べ、裕二と話す事が出来なかった。
部屋に戻ると、携帯に裕二からのメールが入っていた。
「これからも、ヨロシク」
たったそれだけ・・・・・・・・・
裕二も私も今まで通りの関係でいるしかないだろう。
2人っきりでいるとき以外は・・・・・
〜 第二部 完 〜
←私の乳首だと思って、押してね♡
姉弟だから、これからも同じ家で暮らしていくのだが、どういう関係を保てばいいのだろうか?
裕二との関係を今回で終わりには絶対にしたくないし、裕二もそう思ってくれているはず。
もう裕二は弟ではなく、私の初体験の相手であり、愛する人・・・・
だからと言って、両親と暮らす家の中でエッチな事が簡単に出来る訳もない。
でも・・・・・
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買い物袋をテーブルに置き、裕二の部屋に行くと、パソコンの前の椅子をジッと見ていた。
「裕二、椅子なんかジッと見て何してるの?」
「昨日この椅子に座って全裸でオナニーしてたよな。マンコから出た液がたくさん染みこんでるぞ」
「もう・・・・その話しないでよ。。。。そんなに染みてるの。。。。」
「ほら、見てみ。ココ、染みになってるだろ」
「ホントだ・・・・」そう言い、顔が真っ赤になってしまった。
「俺たちの歳で経験してるのって学校にいるのかな?美沙、誰か知ってたりする?」
「うーーーん。本当かは分からないけど、えつこは中2でしたって言ってた」
「アイツならあり得るな〜。同じ歳とやつと?」
「ううん、3つ上の人だったかな?この話、内緒だからね!」
「分かってるって。なぁ、俺たち、これからも・・・・・」
裕二が何か言おうとした時、両親がちょうど帰ってきた。
夕食の準備を手伝い、4人で夕食を食べ、裕二と話す事が出来なかった。
部屋に戻ると、携帯に裕二からのメールが入っていた。
「これからも、ヨロシク」
たったそれだけ・・・・・・・・・
裕二も私も今まで通りの関係でいるしかないだろう。
2人っきりでいるとき以外は・・・・・
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