2009.03.04
【妄想小説】快楽と恥辱の間で・・・第49話
数日後の夜、隼人からメールがあった。
隼人:【指示18】ブラを付けずに下はパンティのみで撮影
隼人:手で隠していいよ
いずれは撮ると分かっていたので覚悟は出来ていたし、撮ることに抵抗はないが
やはり見せるとなると恥ずかしい。
パンティだけの姿になり机の上に携帯を置き、両手でオッパイを鷲掴みするように隠し、
撮影をしたが指が開きすぎて乳輪が見えていた。
指をしっかり閉め、オッパイを隠せたものを撮影したあと、指の間から乳首を出したのや乳首だけを
指で隠したのなど最後は隠さずにパンティ姿で撮って遊んでいたが、
隼人にメールするのを忘れていて、急いで送ったのだが、すぐに隼人から隼人から返信があった。
隼人:美沙、隠さなくてよかったの?
一瞬意味が分からなかったがすぐに大きな過ちを犯してしまったことに気付いた。
最後に遊びで撮ったオッパイを隠していない写真を送っていたのだ。
修治にすら、写メでオッパイを見せたものを送ったことがないのに、
よりによって隼人に送ってしまうとは・・・
美沙:あれは遊びで撮ったやつで・・・間違って送っちゃったの
隼人:いずれは撮ってもらうつもりだったし。
それにしても美沙のオッパイ、大きいな。それに柔らかそう
恥ずかしいながらも大きいと褒められるとやっぱり嬉しくなってしまう。
自然とオッパイに手が伸び、柔らかさを確かめたが、次は下も脱ぐことになるのだと考えると
複雑な思いがしてきたのだった。
翌朝、学校に向かう途中で隼人からメールが届いた。
隼人:昨日、美沙があんな写真を送ってくるからあの後、我慢できなくなっちゃったよ
隼人からのメールの内容はすぐに理解できた。オッパイを見せた美沙の写真でオナニーを
したということだ。今までの写真でもしていたのかもしれない。
しかし、メールで書いてきたということは、余程良かったのだろう。そう考えれば考えるほど、
複雑な心境になってしまう。修治と隼人は兄弟。その兄弟が美沙という同じ女性で
射精しているのだから・・・
教室で隼人と顔を合わせた時はさすがに気まずくなってしまったのは言うまでもないことで・・・
←私の乳首だと思って、押してね♡
隼人:【指示18】ブラを付けずに下はパンティのみで撮影
隼人:手で隠していいよ
いずれは撮ると分かっていたので覚悟は出来ていたし、撮ることに抵抗はないが
やはり見せるとなると恥ずかしい。
パンティだけの姿になり机の上に携帯を置き、両手でオッパイを鷲掴みするように隠し、
撮影をしたが指が開きすぎて乳輪が見えていた。
指をしっかり閉め、オッパイを隠せたものを撮影したあと、指の間から乳首を出したのや乳首だけを
指で隠したのなど最後は隠さずにパンティ姿で撮って遊んでいたが、
隼人にメールするのを忘れていて、急いで送ったのだが、すぐに隼人から隼人から返信があった。
隼人:美沙、隠さなくてよかったの?
一瞬意味が分からなかったがすぐに大きな過ちを犯してしまったことに気付いた。
最後に遊びで撮ったオッパイを隠していない写真を送っていたのだ。
修治にすら、写メでオッパイを見せたものを送ったことがないのに、
よりによって隼人に送ってしまうとは・・・
美沙:あれは遊びで撮ったやつで・・・間違って送っちゃったの
隼人:いずれは撮ってもらうつもりだったし。
それにしても美沙のオッパイ、大きいな。それに柔らかそう
恥ずかしいながらも大きいと褒められるとやっぱり嬉しくなってしまう。
自然とオッパイに手が伸び、柔らかさを確かめたが、次は下も脱ぐことになるのだと考えると
複雑な思いがしてきたのだった。
翌朝、学校に向かう途中で隼人からメールが届いた。
隼人:昨日、美沙があんな写真を送ってくるからあの後、我慢できなくなっちゃったよ
隼人からのメールの内容はすぐに理解できた。オッパイを見せた美沙の写真でオナニーを
したということだ。今までの写真でもしていたのかもしれない。
しかし、メールで書いてきたということは、余程良かったのだろう。そう考えれば考えるほど、
複雑な心境になってしまう。修治と隼人は兄弟。その兄弟が美沙という同じ女性で
射精しているのだから・・・
教室で隼人と顔を合わせた時はさすがに気まずくなってしまったのは言うまでもないことで・・・
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2009.02.25
【妄想小説】快楽と恥辱の間で・・・第48話
隼人からの指示メールも次第に人に見られる危険が増えるものへと変わっていったが、
学校内での撮影ばかりだった。
隼人:【指示14】生徒会室で下着姿で撮影
隼人:【指示15】誰もいない階の廊下で下着姿で撮影
隼人:【指示16】自分の教室で下着姿で撮影
隼人:【指示17】自分の教室の前の廊下で下着姿で撮影
どれも朝早く来ての撮影だったが、次第に美沙も脱ぐのにも慣れてきていた。
しかし教室の前の廊下で撮影中、いきなり大きなクシャミの声が聞こえてきた。
その声に驚き、急いで教室に入り制服を着たが、すぐに廊下を歩く足音が聞こえ、
それが隣のクラスの担任である事が分かった。
クシャミを先生がしなかったら大変な事になっていた。見られるかも知れないという恐怖が
頭に過ったが、それと同時に見られていた場合の事を考え、これをネタに犯されたのではないかと
誇大妄想をしてしまっていた。
しかし、一人での撮影は危険が大きすぎるとも考え出していた。
廊下での撮影はどうにか出来ていた為、隼人にメールは送ったが、すぐに
隼人:学校内での撮影はこれでひとまずは終わり
と、美沙の心が読めているかのような返信が帰ってきた。
気持ちを落ち着かせて自分の机に着き、今まで撮影した写真を見直してみると、
最初の頃は顔が緊張しているだけだったのが、次第に緊張はとれて羞じらいと妖艶な表情が
混じったようになっていた。
見ている内に我慢できなくなり、トイレに駆け込んだが、パンティにも染みるほどに濡れているのを
見て、直にではなくパンティの上から擦り、さらにパンティに染みを付けて逝かないまま、
教室に戻り自分一人で羞じらいを楽しむのであった。
←私の乳首だと思って、押してね♡
学校内での撮影ばかりだった。
隼人:【指示14】生徒会室で下着姿で撮影
隼人:【指示15】誰もいない階の廊下で下着姿で撮影
隼人:【指示16】自分の教室で下着姿で撮影
隼人:【指示17】自分の教室の前の廊下で下着姿で撮影
どれも朝早く来ての撮影だったが、次第に美沙も脱ぐのにも慣れてきていた。
しかし教室の前の廊下で撮影中、いきなり大きなクシャミの声が聞こえてきた。
その声に驚き、急いで教室に入り制服を着たが、すぐに廊下を歩く足音が聞こえ、
それが隣のクラスの担任である事が分かった。
クシャミを先生がしなかったら大変な事になっていた。見られるかも知れないという恐怖が
頭に過ったが、それと同時に見られていた場合の事を考え、これをネタに犯されたのではないかと
誇大妄想をしてしまっていた。
しかし、一人での撮影は危険が大きすぎるとも考え出していた。
廊下での撮影はどうにか出来ていた為、隼人にメールは送ったが、すぐに
隼人:学校内での撮影はこれでひとまずは終わり
と、美沙の心が読めているかのような返信が帰ってきた。
気持ちを落ち着かせて自分の机に着き、今まで撮影した写真を見直してみると、
最初の頃は顔が緊張しているだけだったのが、次第に緊張はとれて羞じらいと妖艶な表情が
混じったようになっていた。
見ている内に我慢できなくなり、トイレに駆け込んだが、パンティにも染みるほどに濡れているのを
見て、直にではなくパンティの上から擦り、さらにパンティに染みを付けて逝かないまま、
教室に戻り自分一人で羞じらいを楽しむのであった。
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2009.02.18
【妄想小説】快楽と恥辱の間で・・・第47話
翌日、学校に行くと前を歩く朋美を見つけた。
小走りに駆け寄っていくと、朋美は歩きながら携帯でメールを書いていた。
朋美は美沙が近付いているのに気付いてなかったので、
驚かすように「朋ちゃん、おはよう」と声を掛けた。
朋美はかなり驚いていたが、それ以上に携帯の画面を急いで隠していた。
「美沙、おはよう。急に声掛けないでよ〜」「ごめん、ごめん。それより、携帯の画面隠すの早すぎ」
「美沙には見せられない内容だからね〜」「え〜、もしかして相手は男の人?」
「そうだよ〜。でもどんな人か内緒♪」「分かった。いつか教えてよね」「うん、分かった」
教室に向かい並んで歩いている最中、「それより、昨日の帰りはどうだった?」
「うん・・・もうクラクラしちゃいそうな位、気分が高揚してた。
しかも、家の近くで修治君と会っちゃって」「もしかしてバレちゃった?」「もう必死で誤魔化したよ」
周りからは他愛もない会話に聞こえながらも、ノーパン・ノーブラで帰った感想を話している状況に
二人は楽しんでいたのだった。
教室に入り自分の机に行こうとした時、「美沙、これ、昨日の」と朋美の家に置いて帰った下着を
入れた半透明の袋だった。
それが下着だと気付く人がいたかは分からないが、美沙は顔を赤らめて袋を受け取った。
「ビデオをDVDに焼いたのも入れてるから」「うん、見てみる」そう言い、席に着いた美沙だったが、
アソコはもう濡れてきていた・・・そして、朋美も・・・
女子高生が二人、教室でオマンコを濡らしたままホームルームを受けているのだった。
←私の乳首だと思って、押してね♡
小走りに駆け寄っていくと、朋美は歩きながら携帯でメールを書いていた。
朋美は美沙が近付いているのに気付いてなかったので、
驚かすように「朋ちゃん、おはよう」と声を掛けた。
朋美はかなり驚いていたが、それ以上に携帯の画面を急いで隠していた。
「美沙、おはよう。急に声掛けないでよ〜」「ごめん、ごめん。それより、携帯の画面隠すの早すぎ」
「美沙には見せられない内容だからね〜」「え〜、もしかして相手は男の人?」
「そうだよ〜。でもどんな人か内緒♪」「分かった。いつか教えてよね」「うん、分かった」
教室に向かい並んで歩いている最中、「それより、昨日の帰りはどうだった?」
「うん・・・もうクラクラしちゃいそうな位、気分が高揚してた。
しかも、家の近くで修治君と会っちゃって」「もしかしてバレちゃった?」「もう必死で誤魔化したよ」
周りからは他愛もない会話に聞こえながらも、ノーパン・ノーブラで帰った感想を話している状況に
二人は楽しんでいたのだった。
教室に入り自分の机に行こうとした時、「美沙、これ、昨日の」と朋美の家に置いて帰った下着を
入れた半透明の袋だった。
それが下着だと気付く人がいたかは分からないが、美沙は顔を赤らめて袋を受け取った。
「ビデオをDVDに焼いたのも入れてるから」「うん、見てみる」そう言い、席に着いた美沙だったが、
アソコはもう濡れてきていた・・・そして、朋美も・・・
女子高生が二人、教室でオマンコを濡らしたままホームルームを受けているのだった。
←私の乳首だと思って、押してね♡
2009.02.11
【妄想小説】快楽と恥辱の間で・・・第46話
「朋ちゃん、帰るね」そう言い、下着を着けようと手に取ると
「美沙はノーブラで外を歩いたことある?」「うん、あるよ」「ノーパンでは?」
「ないよー。暑くてブラするの嫌な時とかあるけど、ノーパンで出歩く意味ないし」
「それじゃ、今日、ノーパン・ノーブラで帰ってみる?」「えー、恥ずかしいよ」
「大丈夫だよ。ノーブラは気付くことあってもノーパンは誰にも気付かれないって」
「そうだけど・・・朋ちゃんはノーパンで出歩いたことあるの?」
「あるよ。最初は恥ずかしいけど、すぐに慣れるよ」「うん・・・」
下着を着けずに服を来ていくのに流石の違和感はあったが、
実際に服を着終わると案外落ち着いていた。
「下着着けてないって意識しなければ大丈夫でしょ」
「意識したら濡れちゃいそう。それにスカートじゃスースーしちゃう」
「私はジーンズでしかないから。スカート捲れたら、大変だよ」
そういい、朋美は美沙のスカートの裾を2箇所持ち、一気に捲りあげた。
「キャ!」思わず悲鳴を上げてしまったが、朋美ならやりかねない事だった。
ヘアーはもちろん、お尻も丸見えになるほどスカートが捲られ、
「もー、朋ちゃん、捲っちゃダメ」「美沙、ノーパン恥ずかしい?」
「当たり前だよ。まぁ、朋ちゃんみたいに捲られることはないから大丈夫かな?」
「逆さ撮りされたらおしまいだけどね。それじゃ、下着は明日学校に持っていくから」
「分かった、バイバイ」
バス停に向かい歩いていく美沙であったら、行き交う人達がノーパンノーブラであることを気付いて
いるかのような視線を浴び、次第にアソコに熱いものを感じ出していた。
バスに乗ってからも、席は空いていても座ろうともしながったが、
理由は簡単でアソコから愛液が染み出し、スカートに愛液が付き、周りに気付かれない為だった。
どうにか自宅近くのバス停に着いたが、徐々に顔見知りの人とも会いだし、
周りの視線を強く感じ出したが、その視線が余計に美沙の愛液を出す結果となり、
太ももを伝いながら愛液が垂れて来ているようだった。
あと少しで自宅。そう思ったのに束の間、後ろから修治が歩いてきた。
「美沙、今帰り?」「あ、修治君。今帰りだよ」
「そっか。それより、今日って暑くない?美沙はスカートで涼しそうだね」
確かに今日は季節はずれの暑さだったが、ノーパン・ノーブラだった為に気付いていなかった。
もちろんパンティを履いていない為、涼しいことに間違いはないのだが、アソコは熱くなっていた。
「そうだね・・・・スカートだと涼しいよ。修治君も帰り?」
「そうだよ。バイト帰り」「そっかー。お疲れ様」
自宅まで距離はなかったし、ノーパン・ノーブラだから早く帰りたかったが、修治と話もしたかった。
だが、話をしながらも愛液が出続けていた・・・・
20分くらいで話も終え自宅に帰ったが、部屋に戻るなり鍵を閉めすぐにスカートを脱ぎ落とした。
下半身裸のまま鏡の前に立つと、太ももに何筋もの愛液の線が出来ていた。
(誰かに見られたかも・・・・)
そう思えば思うほど体が熱くなり、今日は十分なほどに逝っているにも関わらず、
指がオマンコに伸びていた。
鏡の前に立ったまま弄り出したのだが、母親が美沙を呼ぶ声が聞こえ、我に返り弄るのを
やめてしまった。
そして、スカートを履き直し、母親の元へと行ったのだった。
パンティもブラジャーも着けないままで・・・・・
←私の乳首だと思って、押してね♡
「美沙はノーブラで外を歩いたことある?」「うん、あるよ」「ノーパンでは?」
「ないよー。暑くてブラするの嫌な時とかあるけど、ノーパンで出歩く意味ないし」
「それじゃ、今日、ノーパン・ノーブラで帰ってみる?」「えー、恥ずかしいよ」
「大丈夫だよ。ノーブラは気付くことあってもノーパンは誰にも気付かれないって」
「そうだけど・・・朋ちゃんはノーパンで出歩いたことあるの?」
「あるよ。最初は恥ずかしいけど、すぐに慣れるよ」「うん・・・」
下着を着けずに服を来ていくのに流石の違和感はあったが、
実際に服を着終わると案外落ち着いていた。
「下着着けてないって意識しなければ大丈夫でしょ」
「意識したら濡れちゃいそう。それにスカートじゃスースーしちゃう」
「私はジーンズでしかないから。スカート捲れたら、大変だよ」
そういい、朋美は美沙のスカートの裾を2箇所持ち、一気に捲りあげた。
「キャ!」思わず悲鳴を上げてしまったが、朋美ならやりかねない事だった。
ヘアーはもちろん、お尻も丸見えになるほどスカートが捲られ、
「もー、朋ちゃん、捲っちゃダメ」「美沙、ノーパン恥ずかしい?」
「当たり前だよ。まぁ、朋ちゃんみたいに捲られることはないから大丈夫かな?」
「逆さ撮りされたらおしまいだけどね。それじゃ、下着は明日学校に持っていくから」
「分かった、バイバイ」
バス停に向かい歩いていく美沙であったら、行き交う人達がノーパンノーブラであることを気付いて
いるかのような視線を浴び、次第にアソコに熱いものを感じ出していた。
バスに乗ってからも、席は空いていても座ろうともしながったが、
理由は簡単でアソコから愛液が染み出し、スカートに愛液が付き、周りに気付かれない為だった。
どうにか自宅近くのバス停に着いたが、徐々に顔見知りの人とも会いだし、
周りの視線を強く感じ出したが、その視線が余計に美沙の愛液を出す結果となり、
太ももを伝いながら愛液が垂れて来ているようだった。
あと少しで自宅。そう思ったのに束の間、後ろから修治が歩いてきた。
「美沙、今帰り?」「あ、修治君。今帰りだよ」
「そっか。それより、今日って暑くない?美沙はスカートで涼しそうだね」
確かに今日は季節はずれの暑さだったが、ノーパン・ノーブラだった為に気付いていなかった。
もちろんパンティを履いていない為、涼しいことに間違いはないのだが、アソコは熱くなっていた。
「そうだね・・・・スカートだと涼しいよ。修治君も帰り?」
「そうだよ。バイト帰り」「そっかー。お疲れ様」
自宅まで距離はなかったし、ノーパン・ノーブラだから早く帰りたかったが、修治と話もしたかった。
だが、話をしながらも愛液が出続けていた・・・・
20分くらいで話も終え自宅に帰ったが、部屋に戻るなり鍵を閉めすぐにスカートを脱ぎ落とした。
下半身裸のまま鏡の前に立つと、太ももに何筋もの愛液の線が出来ていた。
(誰かに見られたかも・・・・)
そう思えば思うほど体が熱くなり、今日は十分なほどに逝っているにも関わらず、
指がオマンコに伸びていた。
鏡の前に立ったまま弄り出したのだが、母親が美沙を呼ぶ声が聞こえ、我に返り弄るのを
やめてしまった。
そして、スカートを履き直し、母親の元へと行ったのだった。
パンティもブラジャーも着けないままで・・・・・
←私の乳首だと思って、押してね♡



