2007.11.08
【妄想小説】秘め事2 第5話
「さっき、俺のチンポ舐めながら自分でオッパイ触ってたな。エロいな〜、美沙って」
エロい・・・・その言葉を聞くとオマンコに響く気がして濡れてしまっていた。
「エロくないよ。。。。。」顔を真っ赤にして裕二が触ってくれるのを心待ちにしていた。
「あのビデオの代わりに美沙のオナニーが見てみたいな〜〜」
意地悪そうにそう言う裕二の顔がニヤけながらビデオカメラを準備し出した。
「え・・・・映すの?あのビデオより恥ずかしいよ。。。。」
そう言いつつも裕二に見られながらオナニーするという事にドキドキしながらも興味があった。
「それ、映しても誰にも見せないよね?」
「当たり前だよ。なんで美沙のオナニーシーンを誰かに見せないといけないんだよ。
俺の宝物にするから」
「分かった。。。。」私がそう言うと、裕二はベットを降りてビデオを構えだした。
そして私は、ベットの上で壁に寄り掛かり、オナニーを開始した。。。。。
←私の乳首だと思って、押してね♡
エロい・・・・その言葉を聞くとオマンコに響く気がして濡れてしまっていた。
「エロくないよ。。。。。」顔を真っ赤にして裕二が触ってくれるのを心待ちにしていた。
「あのビデオの代わりに美沙のオナニーが見てみたいな〜〜」
意地悪そうにそう言う裕二の顔がニヤけながらビデオカメラを準備し出した。
「え・・・・映すの?あのビデオより恥ずかしいよ。。。。」
そう言いつつも裕二に見られながらオナニーするという事にドキドキしながらも興味があった。
「それ、映しても誰にも見せないよね?」
「当たり前だよ。なんで美沙のオナニーシーンを誰かに見せないといけないんだよ。
俺の宝物にするから」
「分かった。。。。」私がそう言うと、裕二はベットを降りてビデオを構えだした。
そして私は、ベットの上で壁に寄り掛かり、オナニーを開始した。。。。。
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2007.11.01
【妄想小説】秘め事2 第4話
Tシャツとハーフパンツを脱がされ、キャミ越しにオッパイを触ってきた。
昨日は緊張しながらも気持ちよくなっていたが、今日は緊張もなく感度がよくなっていた。
すぐに乳首がコリコリと勃起してきて、「美沙、もう感じちゃってるのか」
その言葉にどんどん体が反応し出した。
裕二のアソコもトランクスいっぱいに大きくなってきていたので、
「裕二、もう大きくなっちゃってるよ♪」と擦ってあげながら、トランクスを脱がせてあげた。
昨日の夜、いっぱい私の中で愛してくれたオチンチンがもうカチカチになっていた。
今日は私からオチンチンを舐めにいき、ゆっくりゆっくりと口に含ませ、上下させていった。
やっぱりオチンチンは大きく、口に入れると息がほとんど出来なかったが、
その苦しさが幸せにも感じた。
懸命に舐めてながら、自然と手がオッパイを触っていた。
それに気付いた裕二が私のパンティに手を入れてきて・・・・
クリトリスを弄られると舐めるのに専念できず、喘ぎながらもヨダレのついたオチンチンを手で
上下させていたら、
「美沙、もう逝きそう・・・・」と言ってきたので、最後は口で刺激をして、フィニッシュ!
昨日、たっぷりと出していたが今日もいっぱい口の中に出してくれて。。。。
昨日は突然のことだったので、ほとんど吐き出してしまったが今日はどうにか口の中にキープ。
でも。。。。。やっぱり飲み込むことは出来ずに、手の上に出してしまいました。
「今日もたくさん出たね♪」精液が口の端から垂らしながら言ってると、
「美沙の口で舐められると、すごく気持ちいいから・・・・」恥ずかしそうにそういう裕二だったが、
「今度は美沙が気持ちよくならないとね」といい、キャミとパンティを脱がされてしまった。
←私の乳首だと思って、押してね♡
昨日は緊張しながらも気持ちよくなっていたが、今日は緊張もなく感度がよくなっていた。
すぐに乳首がコリコリと勃起してきて、「美沙、もう感じちゃってるのか」
その言葉にどんどん体が反応し出した。
裕二のアソコもトランクスいっぱいに大きくなってきていたので、
「裕二、もう大きくなっちゃってるよ♪」と擦ってあげながら、トランクスを脱がせてあげた。
昨日の夜、いっぱい私の中で愛してくれたオチンチンがもうカチカチになっていた。
今日は私からオチンチンを舐めにいき、ゆっくりゆっくりと口に含ませ、上下させていった。
やっぱりオチンチンは大きく、口に入れると息がほとんど出来なかったが、
その苦しさが幸せにも感じた。
懸命に舐めてながら、自然と手がオッパイを触っていた。
それに気付いた裕二が私のパンティに手を入れてきて・・・・
クリトリスを弄られると舐めるのに専念できず、喘ぎながらもヨダレのついたオチンチンを手で
上下させていたら、
「美沙、もう逝きそう・・・・」と言ってきたので、最後は口で刺激をして、フィニッシュ!
昨日、たっぷりと出していたが今日もいっぱい口の中に出してくれて。。。。
昨日は突然のことだったので、ほとんど吐き出してしまったが今日はどうにか口の中にキープ。
でも。。。。。やっぱり飲み込むことは出来ずに、手の上に出してしまいました。
「今日もたくさん出たね♪」精液が口の端から垂らしながら言ってると、
「美沙の口で舐められると、すごく気持ちいいから・・・・」恥ずかしそうにそういう裕二だったが、
「今度は美沙が気持ちよくならないとね」といい、キャミとパンティを脱がされてしまった。
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2007.10.25
【妄想小説】秘め事2 第3話
裕二がビデオをテレビに繋いでいる間、パソコンが相変わらず点けっ放しだった。
「ねぇ、裕二。Winnyって個人情報が流出するとかウイルス感染とか言われてるソフトじゃないの?
使ってて大丈夫?」
「そうなんだけどね。AVとかってこういうの使わないとダウンロード出来ないし。ちゃんとウイルス対策ソフトとか入れてるから」
「そうなの?AV消えたら、嫌だし・・・」最後の方は小声になっていたが、裕二は聞き逃さなかった。
「なんだよ、美沙。AVに興味あるのかよ。やっぱりエロい事ばっかり考えてるんだな〜」
「え・・・・・」言葉に詰まってしまった。
「この前、風呂場で俺のチンポ、ガン見してただろ。しかもパンツ、濡らしてたし。。。。」
「やっぱり、裕二が持ってたんだ。もしかして、わたしのパンティで気持ちよくなったの?」
「ゴメン、お前が濡らしたパンツみてオナニーしちゃったらパンツに精子が掛かっちゃって・・・・」
あの時、私が考えたことは間違いじゃなかったんだ。
「もう。。。。そんなことしないでよ。。。これからはオナニーしたくなったら私が・・・・」
そう言いキスをしてしまった。
そのまま押し倒されてもよかったのだが、一旦離れてしまった。
ビデオを再生すると、しばらくは誰もいない部屋が普通に映っていたが、早送りをしていると
私がやってきた。
音声もちゃんと拾えていて、「これ、すごい」とか「気持ちよさそう・・・」とか私がいうこと全てが
記録されていた。
そして、全裸になりオマンコやオッパイを触りながら感じた声を出しているのもはっきりと分かった。
そんな映像を見ながら、私自身のオマンコもだんだんと湿り出し、裕二も気付き始めていた。
「美沙、自分のオナニーシーン見ながら感じてるのか?」
その問いに即答できない私を見て、「やっぱりそうなんだ。可愛いよ、美沙・・・・」そう言い、
今度は裕二からキスをしてきた。
そして今日は、裕二の部屋でエッチを開始することとなった。
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使ってて大丈夫?」
「そうなんだけどね。AVとかってこういうの使わないとダウンロード出来ないし。ちゃんとウイルス対策ソフトとか入れてるから」
「そうなの?AV消えたら、嫌だし・・・」最後の方は小声になっていたが、裕二は聞き逃さなかった。
「なんだよ、美沙。AVに興味あるのかよ。やっぱりエロい事ばっかり考えてるんだな〜」
「え・・・・・」言葉に詰まってしまった。
「この前、風呂場で俺のチンポ、ガン見してただろ。しかもパンツ、濡らしてたし。。。。」
「やっぱり、裕二が持ってたんだ。もしかして、わたしのパンティで気持ちよくなったの?」
「ゴメン、お前が濡らしたパンツみてオナニーしちゃったらパンツに精子が掛かっちゃって・・・・」
あの時、私が考えたことは間違いじゃなかったんだ。
「もう。。。。そんなことしないでよ。。。これからはオナニーしたくなったら私が・・・・」
そう言いキスをしてしまった。
そのまま押し倒されてもよかったのだが、一旦離れてしまった。
ビデオを再生すると、しばらくは誰もいない部屋が普通に映っていたが、早送りをしていると
私がやってきた。
音声もちゃんと拾えていて、「これ、すごい」とか「気持ちよさそう・・・」とか私がいうこと全てが
記録されていた。
そして、全裸になりオマンコやオッパイを触りながら感じた声を出しているのもはっきりと分かった。
そんな映像を見ながら、私自身のオマンコもだんだんと湿り出し、裕二も気付き始めていた。
「美沙、自分のオナニーシーン見ながら感じてるのか?」
その問いに即答できない私を見て、「やっぱりそうなんだ。可愛いよ、美沙・・・・」そう言い、
今度は裕二からキスをしてきた。
そして今日は、裕二の部屋でエッチを開始することとなった。
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2007.10.18
【妄想小説】秘め事2 第2話
裕二は午後から部活の予定だったのだが、仮病を使い休み事にしていた。
そうまでしても、美沙との時間を作りたかったのだ。
だからといって朝からエッチをしようという訳ではなく、とにかく2人でいたかった。
「なぁ、美沙。昨日、俺のパソコン触ってたよな。パスワード必要なのに、何でわかったの?」
「え・・・あれね、いっぱい色んなの入れたら偶然合っちゃって・・・勝手に見てゴメンね」
「これからも見ていいけど、裸でオナニーしたいなら、自分の部屋でしろよな」
「もう。。。。恥ずかしい事、思い出させないでよ。。。あのビデオ、ネットで流したりしないで
ちゃんと消してよね」
「どうしようかな〜。あのビデオ、今から見てみようか」
「え・・・・・うん、いいよ。。。。」そう言い、裕二の部屋へ行った。
←私の乳首だと思って、押してね♡
そうまでしても、美沙との時間を作りたかったのだ。
だからといって朝からエッチをしようという訳ではなく、とにかく2人でいたかった。
「なぁ、美沙。昨日、俺のパソコン触ってたよな。パスワード必要なのに、何でわかったの?」
「え・・・あれね、いっぱい色んなの入れたら偶然合っちゃって・・・勝手に見てゴメンね」
「これからも見ていいけど、裸でオナニーしたいなら、自分の部屋でしろよな」
「もう。。。。恥ずかしい事、思い出させないでよ。。。あのビデオ、ネットで流したりしないで
ちゃんと消してよね」
「どうしようかな〜。あのビデオ、今から見てみようか」
「え・・・・・うん、いいよ。。。。」そう言い、裕二の部屋へ行った。
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